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大分県理学療法士協会
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FAX.097-521-9077
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2.その他の事業(相互扶助事業)
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事業スケジュール

事業スケジュール
 
第18回大分県理学療法士学会 開催のお知らせ
2016-03-06
  第18回大分県理学療法士学会

テーマ :『理学療法のポテンシャリティー』~あなたの意識で変わる未来~(仮称)

  平成280313 06日)09:50~16:30

   ※日程が事業計画と異なり変更しておりますので御注意ください

会 場 :別府B-conプラザ(予定)

特別講演:「理学療法のポテンシャリティー」 ~歩行動作へのアプローチ~(仮称)

講 師 :今林伸司 氏 (WALK RUN PROJECT店長)

教育講演:「理学療法のポテンシャリティー」 ~障害者スポーツの未来~(仮称)

講 師 :指宿立 氏 (大分リハビリテーション専門学校)

内 容 :特別講演、ポスター及び口述の会員発表・次年度事業報告会

対 象 協会員・大分県地域リハビリテーション研究会所属団体会員・一般・学生

参加費  会員2,000円

大分県地域リハビリテーション研究会所属団体会員2,000円

非会員理学療法士4,000円      

学生500円

     演題募集 は締め切りました。

 

学会運営におけるボランティア協力会員を募集いたします。

学会参加する予定で、協力してもよいという会員は上記連絡先までご連絡ください。


 New 学会プログラム 演題セッション等を掲示しました

 
【中止】(公社)大分県理学療法士協会 特別研修会
2016-04-16
 
***地震の影響、安全面に考慮し、中止致します***
                      ※過日申込み・当日参加不可
理学療法士のおかれている課題と解決方法~診療報酬・介護報酬への対応~」
日時:平成28年4月16日(土)19時~20時
会場:ホルトホール大分302・303会議室
講師:日本理学療法士協会 副会長 斉藤秀之 先生
対象:大分県理学療法士協会 会員 (要事前申込み)
 
【中止】4/17入会案内説明会
2016-04-17
 
****中止致します****
ご周知にご協力下さい。
日時:平成28年4月17日(日)9:30受付 10時~12時
会場:大分県教育会館
 
臨床教育プログラムphase1 県北ブロック 報告
2016-05-10
5月10日、佐藤第一病院で臨床教育プログラムphase1が開催され、48名の理学療法士が参加しました。
本研修は、2本立てのテーマで行っています。
 
一つ目は、『今後の大分県士会の活動について』というテーマで、会長の河野礼治が講師を務めました。社会における理学療法士の立ち位置や今後行うべきことについて会員に説明を行いました。大分県の地域包括ケアシステムの成熟に向けて、我々理学療法士が何を成すべきかということ。この数年が肝である。ということが参加した会員に伝わったことと思います。また、河野からは、『医療倫理とハラスメント』というテーマについても別途、講義がありました。
 
二つ目は、『現場における理学療法士のアセスメントについて 総論編』というテーマで、臨床教育課の課長である紙谷浩喜が講師を務めました。これは、今年度、臨床教育課が主催するナイトセミナーの総論の内容を伝えるものです。対象者に対して十分に対応するためには知識だけでは不十分であり、知恵を身に着ける必要がある。知恵は、ある程度の経験と思考のトレーニングによって身に着けることができる。ということが会員に伝わったと思います。
 
臨床教育プログラムphase1 県北ブロックのお知らせ
2016-05-10
 
臨床教育プログラムphase1 久大ブロック 報告
2016-05-17
5月17日、岩尾整形外科病院で臨床教育プログラムphase1が開催され、44名の理学療法士が参加しました。
本研修は、2本立てのテーマで行っています。
 
一つ目は、『今後の大分県士会の活動について』というテーマで、会長の河野礼治が講師を務めました。社会における理学療法士の立ち位置や今後行うべきことについて会員に説明を行いました。大分県の地域包括ケアシステムの成熟に向けて、我々理学療法士が何を成すべきかということ。この数年が肝である。ということが参加した会員に伝わったことと思います。また、河野からは、『医療倫理とハラスメント』というテーマについても別途、講義がありました。
 
二つ目は、『現場における理学療法士のアセスメントについて 総論編』というテーマで、臨床教育課の課長である紙谷浩喜が講師を務めました。これは、今年度、臨床教育課が主催するナイトセミナーの総論の内容を伝えるものです。対象者に対して十分に対応するためには知識だけでは不十分であり、知恵を身に着ける必要がある。知恵は、ある程度の経験と思考のトレーニングによって身に着けることができる。ということが会員に伝わったと思います。
 
臨床教育プログラムphase1 久大ブロックのお知らせ
2016-05-17
 
臨床教育プログラムphase1 豊肥ブロック 報告
2016-05-26
5月26日、藤華医療技術専門学校で臨床教育プログラムphase1が開催され、65名の理学療法士が参加しました。
本研修は、2本立てのテーマで行っています。
 
一つ目は、『今後の大分県士会の活動について』というテーマで、会長の河野礼治が講師を務めました。社会における理学療法士の立ち位置や今後行うべきことについて会員に説明を行いました。大分県の地域包括ケアシステムの成熟に向けて、我々理学療法士が何を成すべきかということ。この数年が肝である。ということが参加した会員に伝わったことと思います。また、河野からは、『医療倫理とハラスメント』というテーマについても別途、講義がありました。
 
二つ目は、『現場における理学療法士のアセスメントについて 総論編』というテーマで、臨床教育課の課長である紙谷浩喜が講師を務めました。これは、今年度、臨床教育課が主催するナイトセミナーの総論の内容を伝えるものです。対象者に対して十分に対応するためには知識だけでは不十分であり、知恵を身に着ける必要がある。知恵は、ある程度の経験と思考のトレーニングによって身に着けることができる。ということが会員に伝わったと思います。
 
臨床教育プログラムphase1 豊肥ブロックのお知らせ
2016-05-26
 
臨床教育プログラムphase1 県南ブロック 報告
2016-06-02
6月2日、つくみかんで臨床教育プログラムphase1が開催され、28名の理学療法士が参加しました。
本研修は、2本立てのテーマで行っています。
 
一つ目は、『今後の大分県士会の活動について』というテーマで、会長の河野礼治が講師を務めました。社会における理学療法士の立ち位置や今後行うべきことについて会員に説明を行いました。大分県の地域包括ケアシステムの成熟に向けて、我々理学療法士が何を成すべきかということ。この数年が肝である。ということが参加した会員に伝わったことと思います。また、河野からは、『医療倫理とハラスメント』というテーマについても別途、講義がありました。
 
二つ目は、『現場における理学療法士のアセスメントについて 総論編』というテーマで、臨床教育課の課長である紙谷浩喜が講師を務めました。これは、今年度、臨床教育課が主催するナイトセミナーの総論の内容を伝えるものです。対象者に対して十分に対応するためには知識だけでは不十分であり、知恵を身に着ける必要がある。知恵は、ある程度の経験と思考のトレーニングによって身に着けることができる。ということが会員に伝わったと思います。
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